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がくのロータリー人生

二代目マツダルーチェと三代目プレマシーやC56に乗るがく




夏休み子供と過ごす時間




家族でプレマシーの車内を掃除2016
夏休みです。
今年は家族と過ごす時間も充実。
秋は収穫に飯山線のSLに、仕事も来年度に向けて超忙しくなるらしいので.....
タイヤを洗う娘
家族で我が家のマツダを掃除しました。
プレマシーとスクラムのお掃除、おそうじ。

家族で花火2016日野
十日町でも花火をしましたが、日野でも、花火。
家族で花火2016日野

八王子の殿入中央公園の巨大滑り台
八王子の高尾の近くにある、無料なのに、
100mを超す巨大滑り台にも挑戦。
八王子の殿入中央公園の巨大滑り台にて
迫力ありまくり。
殿入の滑り台、完滑

子供と火熾し
火熾しをして、
あゆを焼く
あゆの味を覚えて。
子供とアユを焼く

田んぼとスクラムバン
田んぼの見回りにも行きました。
美味しいお米が採れるといいです。
出穂した稲に触る子供

谷保天満宮にて
夏休み最後は、隣町、国立の谷保天満宮へ。
大勢の人々
東日本最古の天満宮なんだそうで、境内は外と違いだいぶ涼しいです。
新幹線
毎年、年3回、お手伝いしている国立の方が実施したいた、
ミニトレインにお邪魔。乗る側として楽しませていただきました。
トーマスに乗る

16年8月21日の夕焼け
自分の今年の夏休みは8/13から8/21までの9連休でした。
いろいろあった。
子供は一寸たくましくなったような気がします。
楽しい楽しい夏休みでした。
さて今週は飯山線のSLに関する正式発表があるはずです。
楽しみ~!!
20160821の夕焼け
  1. 2016/08/21(日) 23:55:16 -
  2. マツダ プレマシー -
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十日町のお盆を楽しむ




マツダプレマシー 星峠にて
十日町のお盆。
星峠にて
今年も行きました。
プレマシー、星峠にて
今年の相棒は、マツダプレマシー。
真夜中のフキプランニングFK310 LAⅢ 
プレマシーの中に、家族と、フキプランニングのFK310を乗せて。
理由は家族で飯山線に乗るため、でした。
飯山線、交換駅が十日町-森宮野原間には既になく、
午後の列車に乗れば、十日町-森宮野原間が簡単に往復できるんですが、
それ以外の時間帯では帰ってくるには半日近く要する時間もあり、
そんなこんなで、バタバタ自転車の力を借りたのであります。
飯山線 土市駅より

飯山線より信濃川を
飯山線の車窓、最高。
朝の飯山線にて

飯山線の車窓 田んぼ
飯山線の始発列車に家族で十日町市内の土市から津南まで乗りました。
飯山線の車内
日本の原風景の中を日本一長い川である、
飯山線の車窓 信濃川
千曲川・信濃川に寄り添いのんびりゆったり。
信濃川鉄橋を渡る
来週にあるであろう、
プレマシーと土市駅
秋のSL列車の正式発表がますます待ち遠しくなる素晴らしい景色でした。
飯山線 林間を走る

妻有のある風景
十日町で数日間過ごした訳ですが、朝が本当に気持ちいい。
津南駅とスクラム
津南の松屋さん、お菓子屋さんでもありベーカリーでもあり。
お盆でも7時から営業されてました。
すごい。
津南の松屋さん

十日町 諏訪神社にて
十日町の市内を見下ろせる高台にある、諏訪神社。
十日町 諏訪神社からの眺め
最高にいいながめです。
芸術みたい。
芸術祭 パスポート
芸術祭も見て、
大地の芸術祭りを見る

十日町、街の景色
美しい景色を拝み、
十日町、朝の一コマ
温泉にも入り、
千手温泉
うまいもんと酒を飲み。
羽根川で水遊び
すぐ近くを流れる羽根川で水遊びをして。
羽根川で砂遊び
命の洗濯をした気分です。


榛東の公園
帰りには群馬で知っている方々もやってらっしゃる公園によって。

BR24,林間を行く
汽車に乗せてもらいました。
C50

新幹線が往く
新幹線のびのび走る。
林間を往く新幹線
休みは次の日曜まで。
幸先のいいお盆休みで気分のいい、十日町のお盆でした。
  1. 2016/08/15(月) 23:55:55 -
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東海を楽しむ




最近、本当に行動がおじいさん。
休みの日はとんでもなく早い時間に目が覚める。
プレマシーと佐久間発電所
という事で2時に日野を出まして、幼馴染のいる佐久間によって、
連谷到着
愛知の連谷という、棚田の里に寄ってから、
アイシンさんやデンソーさんのある場所へ。
連谷の棚田

山のおじいちゃんの小川にて、アマゴつかみ取り
そこから再び出発して、
山のおじいちゃんで遊んだあとで、

腰掛山荘の水車
作手の奥、というか豊田の奥の、
三河湖の腰掛山荘という場所に行きました。

腰掛山荘、開業は昭和46年。
腰掛山荘開業時のメニュー表
開業当時のメニュー表。
大自然に抱かれて、良いなぁ。
腰掛山荘の釣ができる渓谷
ここもBBQが出来て釣りもできるそうな。
良いなぁ。

CX-5とプレマシー
数年前、トヨタのハリアーからお乗換え頂いた、CX-5。
元気そうで何よりでございます。

刈谷にはフローラルガーデンよさみという、
旧軍の長波送信所の跡地にある公園があります。
でもって5インチのレイアウトがあり、
月の第一日曜にはクラブ員の皆様が列車を走らすというので、
乗りに行ってみました。
ミュー故障??
この日だけは無料らしく、始発列車が機材故障?
で大変そうになっていたので、乗るのはまた今度、にしましたが、
良いなぁ。
中京地方、大都会もあれば、大自然もあり、
その距離がとても近く凝縮、ぎゅーとしている感が、
本当にいいなぁ、でした。
名鉄7000系 依佐美にて
男川やなの見学をしてみたり、
いい旅でした。
DSC04221va.jpg
  1. 2016/07/04(月) 00:14:44 -
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3年目となったトーマスを「飯山線にもSLが来るので」




大井川鉄道のトーマス
大井川鉄道にトーマスが走るようになって3年目。
先週末から走るようになったトーマスをちょっくら見に行ってみました。
新金谷駅の混雑
新金谷駅構内。すごい混雑です。

新金谷機関区のにぎわい
一まで何度も行った、新金谷機関区。
今回は家族で入場。

大井川鉄道のトーマスくん
うはぁ、トーマスだよぉ~
青い機関車 C11 277 SL君
以前のSL君に比べてもう完璧ですね!!
無邪気に子供のように、というか家族で一番はしゃいでいる俺。
大丈夫か???

列車だねぇ~
がたんごとん。

トーマスと共に
トーマスの前で。
再び動いたトーマス
うちの子はたぶん汽車、そしてトーマスが本当に身近だと思うわけですが、
果たしてどんなLADYになることやら??
北海道からきた14系冷房付客車
JR北海道からやってきた14系「冷房付」客車。
末永く御走行なること願っております。

我が子が小さなC56ではなくて、
なに???1歳半で罐焚の助手

子供産まれて一番本物のC56の近くまで寄った瞬間
本物のC56に最も近付いた瞬間。
カミさんと子供とC56

C56だのう
C56 良いよなぁ。

新金谷機関庫にて
機関区をほっつき歩く子供。
子供と機関車の庫
これが本当の機関区だ!!
新金谷、庫の見学コースの中

新金谷の油庫
油庫の中も見学。
ミニにも使えそうなブツがたくさん!!
トーマス ピットから出られず、前照灯を寄ってたかって応急修理中
さて、上の方の画像でも前照灯をおじさんがいじくっていましたが、
10時38分、定刻になってもピットからトーマス出てこず。
人だかりは増えてまして......
結局主灯はつかない状態での走行、になった様子。
標識としては罐の左右にカンテラがありますし.....

C11 190のシールドビーム補助灯
おやおや、もう一台のC11にはLP405が付いたんだ!!
それでもって話はもどりまして、
トーマス登場
結局十数分遅れで発車となったようです。
トーマスが走る
きたきたー!!!!
水田に映るトーマス
トーマスがきたぞう!!
走り去っていくトーマス列車
茶畑を背景に水田に映るトーマスもいいもんだ!!!
SLに0手を振っていた軍団の横断
沿線で手を振っていた茶摘み軍団のような恰好をした人たちの、
解散後の横断。

SAにて2台のプレマシー
さて今回の外出のお供プレマシー。
家族で楽しく行動出来て、ナイスです。
SAを巡回清掃するおじさん
新東名のSAで見かけたお掃除のおじさん。
わざわざゴミないですか??と聞いて下すった。
頭の下がる思いです。

プレマシー依佐美の鉄塔跡と
依佐美にも少し寄り道。
よさみのSL
今度は7月第一週に遊びに行ってみようと思う。
プレマシーと大井川
そんなこんななお出かけでした。

マツダルーチェとC11 325号機が牽引する信濃川ロマン号
さて、今年の秋、もう雪が降るかもしれない時期にSLがやってくるであろう、

飯山線。


準備のために、飯山・栄村・津南・十日町など等、沿線の皆さんが集まった、
沿線地域住民交流会なるものも始まっておりますが、
近日中に、SLオタクであるあっしにですね、
雪原を往く汽車
今回の見学等、今まで見聞きしていたものを、
パワポか何かでまとめて、発表できるようにしてほしい、と依頼がありました。
燃えるなぁ。

 本日の日記、ここまで。
  1. 2016/06/19(日) 17:59:11 -
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海水浴とアジサイと83年前の乗用車と頂き物




高幡のアジサイ山を歩く
近所の高幡不動は今がアジサイの盛り。
早朝散歩でアジサイ見学。
アジサイ山を行く母と娘
そんな早朝ののち、オヤジは小銭稼ぎのネタを仕込んでみたり、
小銭稼ぎのネタ仕込
これはDEデミオ用の寺田さんがやってらっしゃるオートエクゼのマフラー。
となんちゃってマツダスピードデミオと伊達原秘密飛行基地跡とそばの花
次のボーナス商戦時に出品してみようかなぁ。
そんなこんなで久しぶりにゆっくりした土曜。

旋盤加工を
過日、ちょっとした部品を頼まれていたので、
今日は納品を兼ねて都心へ行ってみました。
お台場の駐車場、がらがら
朝9時。台場の駐車場。
がらがら、お台場の駐車場、朝9時
がらがら。
出撃準備
出撃準備です。

さぁ、海に入るぞぉ
さぁ、海に入るぞぉ
お台場で海に遊ぶ
2時間ほど、海遊び。
胸まで使ってしまったので海水浴といっていいと思われ。

三田より東京タワーを
12時、目的地を目指して出発。

オースチン10
ドドーン。
オースチン10
オースチンのマーク
83年前の個体だそうです。
オースチン10をながめる娘
娘、釘づけ。
オースチンのエンジン約1.1ℓのサイドバルブらしい。
1.1ℓサイドバルブだそうです。
すごいなぁ。日本にもそういう個体が来るだなんて。
オースチン10の時計 スミスです。
スミスの時計。
オースチン10の速度計 スミスです
スミスの速度計。
オースチン10の計器

アジあるなぁ、オースチン10の車室内
すごい味の世界です。
方向指示器、ウインカー
方向指示器。
どどーん

オースチンの荷台。トランクになる部分です
革のトランクなんかを括り付けるための、荷台。
オースチン10の車室内
何でもイギリスの結婚式の送迎につい最近まで使っていたらしい、
個体だそうなんですが、
そんなこともあって、車内には花瓶。
リアウインドウには運転席で操作できるカーテンまでついてました。
高級車~
ちなみに83年前というと1933年。
日本でも乗用車というのは製作されていましたが、
その範となっていた海外の物と比べるとまだレベルは低かったし、
トヨタの前身が創立されるような時期に実は非公式にダットサンが真似していたらしい、
のが、オースチンとなるそうなのです。

オースチンと日産が正式に技術提携を結ぶのは戦後なんだそうで。
ちなみにダットサンは日本初の自動車製造会社、快進社とクボタの資本の、
実用自動車製造が合併したダット自動車、そして、その会社が、
日本の特殊鋼の祖、安来工場、すなわち日立金属の前身と、一緒になって日産自動車となったのが1934年なんだそうで。

この個体はちょうどそのころのモノ。

そのような乗用車を見せていただくなんて、そして運転席に乗せていただけるなんて、
もうびっくり感激。ありがとうございました。
エンジンも一発始動。すごく調子がよさそうでした。
公道復帰した暁には、またお邪魔させていただきます!!!
子供は女の子ですが、本物をみて育っていると勝手に思いました。
すきになれよぉ~
頂いた油圧リフトで。良い子はマネしちゃいけません
でもって帰りにはお土産頂きました。
プレマシーに乗った、油圧リフタ
200kgまで行ける、リフタ。
頂いた油圧リフタ
感謝感謝な日曜でした。
  1. 2016/06/12(日) 18:29:47 -
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白馬へ[念願、家族で汽車遊び]




いざ、白馬へ
2016年5月28日。
午前0時30分。
目が覚めてしまいました。
あちゃー、寝不足。
酒抜けた????????
小学生ではないんですが、うれしい事があると眠れなくなってしまうのです......
そして午前3時。
酒は完ぺきに抜けました。
家族を乗せて出発~白馬へ家族と遊ぶために行きました。

白馬にて、朝ごはん
午前6時半過ぎ、白馬に到着。
白馬での休日を楽しんできました

話は前後するんですが、
白馬、外国人の方が多いですね。
理由はたぶん本当のリゾート地だからなんだと思います。
白馬の雲海

マツダ プレマシーと白沢峠
トンネルを抜けるとそこは白馬だった。
マツダプレマシーと白馬のジャンプ台

マツダプレマシーと白沢峠
空気がきれいで、
アクセラと白馬のジャンプ台
冬はウインタースポーツ、
春から夏、秋は大自然の山麓、懐で、
マツダ プレマシーと白沢峠
いろいろ楽しめてしまう。
電線が邪魔ですが
電線が邪魔くそですが、
プレマシーと白馬の新緑
本当に素晴らしいところです。
日本アルプスと青木湖と水田
日野の事がありますので移住ってのはありえないけど、
和田野へ至る坂道
出来ることなら一週間ぐらい、いや一か月でも滞在して楽しみたい、
白馬ニレ池
わたくしにとって白馬というのはそういう場所でございます。
マツダプレマシーと青木湖と日本アルプス

マツダプレマシーとログと
今回はログハウスのコテージを貸していただきまして、
子供と七輪とカーバイトランプ
初夏というか晩夏を想わせるような、
かなかなと日暮が鳴く夕暮れ時にBBQなどを楽しみつつ、
真鍮のカーバイトランプと七輪
汽車です。
ログコテージの室内
話が前後するんですが、
エポックさんのコテージ、水回りをリフォームしたそうで、
コンロはIH,温水の出る時間は短くなって、
この週末、朝は外気温10度と暖房のいる気候でしたが、
本当に快適でした。
台所回りの器具も本当にたくさん。
土鍋にガスコンロまであります。
すごい!!
そんなところを汽車を持っていくと格安で時間もかなり自由に使わせていただける、
そんな場所なのでございます。

トラバーサ、白馬にて
この週末は、前の日記にも書いた通り、
JCFC・OSLSC有志の皆様が集まった今年の白馬運転会でした。
マツダプレマシーと三輪
我が家族はプレマシーに機材一式を積み込んで、
白馬へ。

白馬でカミさんや子供に優しく接してくださった皆様、
どうもありがとうございました。
たぶん思う存分、楽しんだ様です。

貸していただいて本当に感謝であります。
新緑の中を行く小貨物列車
今年の重要な飯山線沿線遠征に向け、
この前のクリスマスからC56の分解整備を行った後の完熟走行を兼ねて、
汽車遊びをした訳ですが、
この編成が経験できたという事は、今後の汽車遊びにすごく、
大きな影響を与える、と思います。
はい。
C56は約4年間の酷使による不具合箇所の修繕を行った後で
今までとは癖が変わって慣れるのに一苦労ですが楽しくて、
C56が牽引する小貨物列車
飯山線や大糸線、さらには小海線など要は簡易線・ローカル線で、
見られた小貨物列車編成のような姿がおがめました。
最高でした。

マツダのプレマシーも家族と汽車を運んで、
狙い通りの事をこなしてくれる相棒で頼もしい限り。
非日常を楽しむ為に、日常がある訳でありまして、
あー日々の仕事があり、日々一歩づつ仕事を進めると、
秋には夢にまで見た十日町-飯山間を含む飯山線SL運行、
があるであろう、そしていつか、
家族で汽車遊び、白馬にて
写真のような線路のあるログを造るぞ、と思いを新たにした週末でした。
  1. 2016/05/30(月) 00:03:03 -
  2. マツダ プレマシー -
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家族の車を家族の前で




DSC03614va.jpg
早朝、4時過ぎ。
カーバイドランプなんて焚いてみつつ。
最近汽車だなんだと騒いでおりますが、
私、本当に、ある程度クルマが好き。
仕事も車関係になってもう少しで早半年。
せっかくなので家族の前で車をいじってみることにしました。

玄関先にてクルマイジリ
玄関先にて車いじり。

家族の前で車イジリ、マツダプレマシー
楽しかったぁ~
  1. 2016/05/21(土) 18:32:19 -
  2. マツダ プレマシー -
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連休最終日




ジョイホンにて
ロータリー人生とうたっておりますが、
現在わたくしが勤めている会社はトヨタカレンダーという、トヨタの稼働カレンダーで
動いているので今日は休みでした。
本当はお台場に潮干狩りとか、どこかにお出かけした気分だったのですが、
玄関の前でお茶
近場が良いとの事で、家の前でお茶した後で夢のようなホームセンター、
ジョイホンに小さなログハウスを見に行ってきました。
いつか建てたいぞぉ!とカミさんに宣言。
ちいさいんじゃだめなんでしょ???とよくおいらの事をわかってる発言を聞きました。
頑張ってお金を貯めよう。

そして雨が早くから降ってきたので、汽車遊びはせずに
C56のロッド。ちょっと気を抜いたらあらら、腐食
磨いたり、
発動機と子供
発動機の低速での回転を楽しんだり、
日野豊田名物鳥モモ味付肉を焼く
連休最後のBBQをしたり。あー、夏休みが待ち遠しい、な連休最終日でした。
  1. 2016/05/09(月) 23:37:42 -
  2. マツダ プレマシー -
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パドルシフトが面白い・スライドドアがとっても楽ちん




プレマシーと雪国の春
もうそろそろ走行距離が2000kmに届いてしまいそうな、
プレマシー。
早朝、慣らし運転
早朝馴らし運転も、もう終了です。
だいぶAT車にも慣れてきました。

マツダのATというと、HCルーチェやGCカペラの頃の、
電子制御EC-ATになったばっかの頃から
つい最近までシフトショックが大きくて.....
EC-ATというのは、HOLDモードにすると、基本的には1,2,3速が完全固定されて、
'80年代当時としてはAT車の中でもっともMTに近い操作ができるミッションでしたが、
レスポンスがとんでもなく遅かった。
4→3とかならまぁ良いんですが、他は感覚的には、
2秒くらいかかるんじゃないか???というような。

ATはそういうところが嫌だ、と思ってましたが、そんなことは今の物は全然なく。
SKYACTIV-DRIVE,シフトがとんでもなく速い。
特にシフトダウンはブリッピングを勝手にやってスパンと決めてくれる。
今は5→4速時にショックが少しあるんですが、
CX-5 ロータリーベース 男の隠れ家へ
義父様のCX-5は特にそんな感じを受けたことはないので、
個体差かな??と思いますが、
新しいAT車。まぁー乗ってて面白いです。
プレマシー、パドルシフト
シフトが早いので、パドルシフトを使って走るのが面白いなと思う今日この頃。
ゲームみたい。

ベンリだスライドドア
それから、後席スライドドア車って、小さな子供がいる家族には、
本当に楽だ、という事を実感しております。
最高です。
目からウロコです。
まさか自分がこういう車に乗るとは思ってなかったけれど、
日常の足として悪くないねぇ。と思っている今日この頃。
  1. 2016/05/07(土) 23:23:09 -
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連休、小さな汽車をプレマシーに載せて




青空と庭園鉄道
連休です。
マツダCWプレマシーと小さな鉄道
連休2日目は、夢のような小さな鉄道に家族でプレマシーに乗って、
行ってまいりました。

居間から見える景色
居間の窓から見える景色。
GWって空気が澄んでいて本当にいいなぁ。
筍を炭火で焼く
前日は筍を焼いて、前祝です。

このお出かけは、マツダのCW型プレマシーに、C56を載せて、
家族で楽しく移動出来るか??という事を試すドライブでもありました。

プレマシーにC56129という汽車を乗せる
結果から述べさせ頂きますと、バッチリ!!です。
防臭ボックスと脱臭剤とソーラー脱臭も用意したので、
走行後の帰宅中の停車中も臭くならずウシシです。

分解されたC56 129 足回り
昨年12月26日に始めた、C56の分解点検、
全検に近い物も無事終わりました。

さーて、走りますよぉ~
さーて、父ちゃんの、一番かっこいい姿を見せるぞぉ~
子供、オヤジの後ろにて
ほーうれーぃ。
小さなC56に乗る娘

プレマシー。長く付き合うことに成ると思います。
C56との運転用の機材、それからパラソル等アウトドア用の荷物を、
ルーフキャリアにも載せて、充分移動できました。

一応乗車定員7名という事は、55[kg]×7[人]という事で、
358[kg]までなら少なくともなんら問題ない、という事。

C56がテンダ込で約140㎏。
家族3人で現状、約120kg。
運転用機材石炭、約50kg。
アウトドア用品、約30kg。
計340kg。
子供2名、小学生位までなら、お泊り用具を載せても十分対応可能、
という事がわかりました。
高速を走っても100km/hを超えるとキャリアの騒音は大きいし、
燃費も目に見えて悪くなるけれど、そこまでの、
100km/h程度までなら快適に走れる事が確認できました。
ちなみに往復約140kmで車載の燃費計はリッター約15kmと表示してました。
そんだけ走れば、充分だねぇというのが率直な感想です。

マツダCWプレマシー、芝生の上にて
C56を長く付き合うことに成るであろうマツダの車を見つつ、
マツダCWプレマシー、とある小さな鉄道にて
家族でお遊び。
とある鉄道の駅舎にて
いやーよかったよかった。
プレマシー、C56、乳母車
青空の下で食べるご飯も本当、おいしかった!!

C56 129よ木立
ということで、
走り去るC56 129
前の日記にも張った
C56 129と向こうに見える駅舎と
画像たちをもう一度。
C56 129と新緑と風と

C56 129 スチームダウン
本当にいい時間でございました。
小さな鉄道、ライブスチーム・ミニSLに魅せられてもう少しで30年。
まさか30代でこういう状態になれるとは思ってなかったけど、
いいGWです。

飯山線を走っていた頃の姿に以前よりだいぶ近づき走りも最高。
やったーです。ハイエースやキャラバンに近い、
マツダでかつてラインナップされていたボンゴブローニィ、
そしてマツダ製タイタンダブルキャブは今回も結局購入できなかったけど、
プレマシーも家族でドライブ出来て汽車もつれていける
良い相棒になることが確認できて大満足な一日でした。
白馬もこれで家族が快適に行けるようになりました。よかったー。
  1. 2016/05/01(日) 01:31:24 -
  2. マツダ プレマシー -
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