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がくのロータリー人生

二代目マツダルーチェと三代目プレマシーやC56に乗るがく




LA22SとHCFSのCピラー




ピラー=柱。
自動車の屋根を支える柱をピラーと呼び、前からA,B,C...と呼びます。
カーデザインで、自動車の容姿を印象図ける重要な後部ピラー。
30年位前のルーチェと20年位前のルーチェのCピラーは、
LA22SとHCFSのCピラー

実は、結構、おんなじ雰囲気。
曲線はもちろんHCの方が美しいです。
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  1. 2006/09/12(火) 05:47:52 -
  2. マツダ ルーチェ -
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コメント


 ☆いい意味での

 キープコンセプトですよね。
 社内での「ルーチェ」という車の定義がしっかりと
 あったのではないでしょうか。
 そういえばリヤシートの左右上部の端の膨らみ
 遠出をした時、「眠りやすい」と好評だったのを
 思い出しました。
  1. 2006/09/14(木) 00:38:58 |
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  3. 323mps #-
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 ☆コーナーピロー

323mspさん、コメントありがとうございます。
三代目や五代目はドイツの高級車のまねといわれる面あり、私のルーチェはアメ車みたいで、アメ車からドイツ車まで、範とったようなクルマでしたが、いいものを作るという点では、一点のブレも無かったんだと、今感じてます。
コーナーピロー、ラクチンですね!!!
最近は乗る時は、運転席なので、最近はお世話になっていません...
  1. 2006/09/14(木) 07:49:59 |
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  3. がく #-
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 ☆個性あざやかに.....

 このコピーご存知ですか? 80年代マツダがカタログ等に使っていたコピーです。 あの頃の個性が好きです。
他に脇目をふらず自分の道を進む ある意味で今より
光っていたと思います。
  1. 2006/09/15(金) 02:00:00 |
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  3. #-
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 ☆個性あざやかに 品質のマツダ

"クルマの主流を変えるロータリーのマツダ"が'70年代前半で、オイルショックで沈んだ後、復活してきたあたりのコピーですね??
私、リアルタイムで覚えているのは、'85年のFCからなので、そのキャッチコピーを使っていた当時の事は、正確にはわかりませんが、ファミリア、サバンナRX-7、カペラ、コスモ、ルーチェ、乗用はあとボンゴ?と、今よりもラインナップは少ないにも関わらず、今よりも、存在感があるメーカだったのでは?と思っています。
当時のクルマに乗れた人、クルマの事がわかる人がうらやましい!
  1. 2006/09/15(金) 07:40:29 |
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  3. がく #-
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 ☆あの頃に.....

 自分も80年代は小学生でしたので正確な記憶はありませんが、今思い出してみるとマツダが今よりも元気な時代だったと思います。 BDファミリアのヒットSAのターボモデル追加そしてFC登場。BFの乗用国産初のフルタイム4駆、カペラの4WS等々... まさに「個性」にあふれていましたね  
  1. 2006/09/18(月) 02:25:00 |
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  3. 323mps #-
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