がくのロータリー人生

二代目マツダルーチェと三代目プレマシー、ファミリアバン、C56に乗るがく




久しぶりにルーチェに乗る[ロータリーと汽車イジリ]




マツダルーチェと稲刈の終わったタンボ
すずめの追い払いを兼ねて、約二ヶ月ぶりにルーチェに乗りました。
久しぶりにロータリーエンジン搭載車に乗りました。
私が小さい時から慣れ親しんだ、ロータリー。
ブューという何かが回転している感じはレシプロエンジン車やハイブリッド車には無い感覚。
癒されました。
最近はいろいろあってREにのる日はだいぶ減りましたが、減った分、毎回新鮮な感覚を覚えます。
そして、そうそうこれだよ的な感じが癒しです。
やはりロータリーは最高です。
JCOTYの大賞・アタマをデミオがとりました。
'17年のRE復活、期待しています。
それから、子供が大きくなったら、旧FISCOにルーチェでレースを見に行きたいなと思いました。

大量の雪中梅
十日町の祖父の所に行った両親が持ち帰ってくれた、大量の雪中梅という日本酒。
誕生祝で自分への品ならこれでしょ!!とわかってくれてる方に頂きました。うれしいなぁ。

C56 129 現役当時 冬
ルーチェの日記のつもりだったんですが、汽車も書きます。
さて、これは飯山線SL運行を応援する市民の会 会長が昔、撮影した写真。
飯山線のC56はランボードの横の帯は白かった訳ですね。
さてさてさて、どうしたものか???

秋の飯山線沿線遠征に向けて。。。。うーん。しばらく悩みましたが、
ランボードの帯を白くするかぁ。という事で、今朝3時台から、作業。
早朝 汽車のランボードに白線を入れる
黒い車体に白い線は目立ちますね~

庫にてミニSL/ライブスチーム C56 129 冬装備を完ぺきにする
つららきりとスノープロウも付けて。
これでヘッドライトがシールドビームLP405だとナオヨシですが、それは来年以降の課題という事で。

ところで静岡の山奥に住む幼馴染のフランスかぶれ野郎のお嫁さんから、
かみさんの所に連絡があったそうです。要約すると、育児に関して、
「旦那さん、手伝うねぇー」
とのことらしく。旦那さんってのは俺のことですね。
多分、すごくよく手伝う人よりかは手伝っていないだろうし、手伝わない人よりかは手伝っていると思うんですが、
10月末からの週末機関士4連チャンを許してもらうからにはその位はしないと......です。
はい。

ガレージの薪ストーブ
ガレージの中の薪ストーブ、温かい。
もう少し子供が大きくなったら、お茶したいな。
以上、今回の日記、終。
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  1. 2014/10/13(月) 20:24:12 -
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