がくのロータリー人生

二代目マツダルーチェと三代目プレマシー、ファミリアバン、C56に乗るがく




ルーチェ、七年目




今週手元に着てから3回目の車検・継続検査を行ったわがルーチェ。
ちょっと6年間を振り返る、土曜です。

今から7年前、東京西部に住む童顔な少年は、
学校が春休みなので、毎日毎日、ガソリンスタンドで、
バイトに勤しんでいました。
ねっから乗り物好きだった少年の車好きの素地を造ったのは、
父と母と祖父。
まず、出産後に病院から祖父の家に戻って、その辺を
うろうろしたときに乗った車が、マツダのロータリーエンジンを載せた二代目ルーチェだったのです。
マツダルーチェと雪

そんなこんなで、物心がつく2歳半くらいから少年が心に決めていたことは、
いつか、ルーチェに乗る!ということでした。
そして父と母は、家にエアコンもビデオもないけど車だけは車検ごとに買い換える、
という生活を送っていたので、少年は車が大好きになったのでした。

少年が4輪車の免許を取ったのは、18歳と数日目のとき。

その後、マツダのサバンナRX-7・FC3Sや
mazda_savannaRX-7_FC3S
ファミリア・BG型に乗ったり
マツダファミリアでスライド

という生活を送っていましたが、2003年の1月、父がRX-8・SE3Pを
sunset_RX-8
購入し、4月に納車になって少年はマツダとロータリー三昧の日々を過ごしていました。
そして、少年は、ひとつの夢を思い出します。

"ロータリーエンジンを載せたセダンのルーチェに乗りたい"

幸い、少年はガソリンスタンドで毎月20万円くらい稼いでいた時期なので、
ルーチェを買うお金は持っていたけれど、これ!という固体はなかなか
見つからない日々をすごしていました。

でも、
カーセンサーに一台のルーチェが載っているのを発見します。
カーセンサーに載っていたルーチェ
販売場所は、北海道の旭川。
色は銀で内装は青。
それは祖父の乗っていたルーチェと外観は同じルーチェで、
エンジンは排ガス対策未対策車でした。

"これしかない!"

と思って、北海道へ行って、ルーチェを買って、陸送してもらって、
'73年2月以来北海道で走り続けてきたルーチェが東京にやってきて、満6年で7年目。
買ったときは、雨の中だとアイドリングができなかったり、
アイドラアームやクラッチのフルードラインがいかれていたりと、
いろいろ手を加えたところがあったけど、
フルスケール210Km/hのメータを振り切れるまで復調して、
いろんなところに行きました。

長野に行って、
ルーチェ
ルーチェとつだったり、
ルーチェ (二代目)

ルーチェと雨の横田基地の滑走路
横田基地に行って、
基地のなかを疾走したり、
基地入口とルーチェ

今日のルーチェとコスモと
横須賀に行って基地の中に入ったり、

ルーチェアップ
山に行ったり、
ルーチェアップ2

ルーチェと日本海
海に行ったり。
マツダルーチェとレインボーブリッジ
都心の夜景を見たり。
マツダルーチェと対岸の台場

はじめは携帯の写真でいろいろ撮っていたけれど、
テレビ局でも働いていた年上の友達にルーチェの
イメージVTRを撮ってもらってから、
撮影用クレーンとルーチェ
ビデオにも目覚め。
マツダルーチェと青空

二代目マツダ"ビック"ルーチェと春の富士山、夕焼け
箱根で撮った1st品がこれ。


上野にある、国立科学技術博物館でマツダのロータリーエンジン市販40周年を祝って、
ルーチェと科学技術博物館
博物館の前でルーチェを展示したときも業務用ハイビジョン、を携えて。



桜とルーチェを撮ったり、いろいろ楽しみがありました。

ルーチェと筑波サーキットのパドック
RX-7マガジンに出させてもらったり、


RX-8,RX-7,RX-4_SE3P,FD3S,LA22S
CGで連載のあった、RX-8の長期テスト関連で、すこし出たりとか、

ルーチェに載らなければ会わなかった人とか、
いろいろ助けてもらったり、楽しい時間をすごさせてもらいました。
マツダルーチェと弁天池

これからも、ルーチェに乗って、

生まれ故郷の十日町に行ったり、
ルーチェと魚沼の朝焼け
いろんなところに行くと思うけど、ぶっ壊れないでね~という感じ。


マツダ767Bとルーチェ
まだまだ乗っていたいな~と思う、
ルーチェと、Hidorogen RX-8
ルーチェ。

車検を機に、そう強く思った週でした。


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  1. 2010/02/27(土) 09:12:33 -
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ヒノモトベースとビール




HINOMOTO RE BASE

今日は水曜日。
明日も明後日も、まだまだ、会社で仕事をする日です。
でも、そんな時の活力。
ルーチェとヒノモトベース
ヒノモトベース。
ルーチェ&マツダ12Aメンテナンス中
ルーチェは今週、継続検査、通称-車検を受ける予定なので、
継続検査用の最終整備を夜こそこそ。

ルーチェとランプとギネス
この時間に、一日の仕事を終えてビールを飲んでチョロッと整備は、
本当、いい気分。

そして、これは、作りかけのロフト・作業場に、
ヒノモトベース
おかれている、小川精機製のフォルテ。
フォルテとヒノモトベース

O.S. Dolte OS 小川精機 ドルテ
(画像は小川精機株式会社HPより引用)
これは、ドルテ・DORTE。
昨日より、OSのHPに掲載されている、
小川精機の、フォルテをベースにドイツ、ドリントン社が、
リデザインしたという機関車。
フォルテの姉妹車です。

窓とかキャブとか、
頸城鉄道のコッペル2号機
コッペルですね~
コッペルと緑
上は、新潟・頚城の百間町の頸城鉄道車庫のコッペル。
そして、下は、そのコッペルを元にした、3.5インチのコッペル。

窓と煙突、いいなぁ~。

と思いつつ、ルーチェを整備する夜、でした。



  1. 2010/02/24(水) 21:33:27 -
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昭和48年4月15日の北海道の道央道 -そしてルーチェのショックアブソーバの交換に失敗する-




ルーチェと新緑の田舎道
我が二代目マツダルーチェ。
もう少しで、所有7年目を迎えます。

フォルテと日の出
これは今朝乗った、ミニSL。
朝焼けの一瞬に乗るライブスチーム。
たまりません。
フォルテと朝焼け
ミニSLに乗りおわって、ルーチェのリアショックアブソーバ、
ダンパともいうものを交換しようとしました。

ルーチェ、リアシート外れる
これは、リアシートのあんこが外れた、ルーチェ・マツダLA22Sの室内。

リアダンパのアッパねじ部
室内にある、2箇所のアッパねじを外して、
ルーチェの後車軸部
リジットアクスルのトルクロッドとリーフスプリング固定部付近にある、
ロアねじを外せば、ダンパは取れます。

コニのショック
そそして、これは、今回、つけようと思っていた、
コニのダンパ。
Load -a- Juster SPECIAL "D"ってかいてある、ショック。

ルーチェの操縦性というのは、車両重量1030kgという軽さと、
フロント加重がそんなに重くなくて、前後重量配分55:45という、
良くある後輪駆動車の素直な特性が活きて、ロードスターを、
だるくしたような操縦性を持ち合わせていますが、
数年前に交換してしゃきっとした、フロントに比べて、リアは、
すっかすかのダンパのせいで、みるも無残なほど、ぶわんぶわん、
あおられていました。
そこで、交換しようと思ったわけですが、
片方は、おぉ、これを入れたら、路面からの入力にあおられて、
きっといい感じでいなしてくれるだろうという、理想的な、硬さなのに対し、
片方は、なんだかすかすか。
ルーチェから外したスカスカのショックと比べても、気持ち硬いかな?程度。
交換はいったん中止。交換失敗。
茶ルーチェ
予備のルーチェAPから純正のトキコのダンパに交換するか!?という感じの、
の残念な結果だったけど、ひとつ、貴重かも!?な物を発見しました。
後部座席の下にあった、プルタップと領収書
シートを外した時に、まだ、缶から取れた頃のプルタップとともに、
なにやら、一枚の領収書が。

道央道の領収書
昭和48年4月15日の北海道にある、道央道の領収書。
まだ、千歳-東広島間しか、北海道には高速道路がなかった時に、
その年の2月に初登録された、我がルーチェが、東広島-千歳間を
走行した、という、たぶん証。

我がルーチェは、手元に来る前には、北海道マツダの稚内店でサービスを
受けていた車。
自分が3オーナー目らしいので、多分道北で買った人が、札幌の方まで、
慣らしをかねて?か、
ルーチェのメータ、55555.5km
このスピードメータに書いてある210km/hが本当に振り切れるのか!?
を確認しに行ったと思われ。
自分も学生の頃、スタンドで時給1500円をもらっていた22歳の頃に、
このメータが振り切れる事を確認しているので、
多分、その頃も余裕で振り切った事でしょう。
ダンパ交換は失敗したけど、リアシートは外してよかったな!
な瞬間でした。
  1. 2010/02/21(日) 10:04:07 -
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It is Pleasure!




タキセ製作所
ここは、東京の日野にある、タキセ製作所。
ミニSL・ライブスチームを製作する所です。
18年くらいお世話になっている、製作所です。

朝、お邪魔して庭園鉄道にて、2週間ぶりにフォルテに乗りました。
3輌を牽引するOSフォルテ
面白い、ミニSL。
古典的でスローな往復運動を回転運動に変えるスチームエンジン。
マツダのロータリーでは味わえない面白さがあります。
小川精機のフォルテ、庭園鉄道にて
ちょこちょこかわいくよく走る。
薄い煙を上げるOS-FORTE

フォルテ、ブローダウン
かまたき・スチームアップ、走行、圧抜き・ブローダウン、そして、整備。
小川精機フォルテ_O.S. FORTE
走るごとに各部の感じが少し異なる感じがして、
面白い。
自分の機関車だから、好きな時に、走る喜び。
まさに、It is Pleasure.

さて、ラジコンエンジンでおなじみの小川精機、通称O.S.=OS。
OSが作る、小型なライブスチーム、フォルテを買ってから、
早3ヶ月。
火を釜に入れる事、15回。
今日は、約20分間をかけて2km無停車連続走行をしてみました。
よく燃える、火格子、よく効くブロアと軸動給水ポンプ、
入門にうってつけと感じれるわかり易い操作感。
本当に好性能。
もうすこし出せば、もっともっといいものが買えるし、
自分で何年もかけて作る気力があるのなら、
フォルテを買う金額で、すごいのできそう。
けど、買ってよかった、という一品です。

28の若造だって、小学生の頃にはまったんだから、
蒸気機関車が日常的に日本を走っていた頃を知っていて、
模型が好きだとか、動くものが好き、という団塊の世代には、
たまらないものだと思う、ミニSL。
ちらっと見かけたOS-TRAM
今日はちらっと、作りかけのO.S. TRAMを見かけました。
手軽だからいいなぁ~
OS-TRAMの組立説明書


デミオが買えるくらいである100万円前後の値段で、
フォルテと同じように、分割が簡単に出来て、
腰に負担がかからなくて、
国鉄を走っていた機関車が出来たら、たぶん、この業界の品物としては、
爆発的に売れる事でしょう。
という土曜の朝でした。
  1. 2010/02/20(土) 12:14:23 -
  2. ミニSL・ライブスチーム -
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撮影と点検




機材設置中
今週末は,今回で3回、参加させてもらってる、撮影をしました。
マツダMPVに積まれた機材
クルマはB兄さんのマツダのMPV。
いっぱい入っているのは、ソニーのHVR-V1J、3台と、
HVR-Z5Jと、ミキサーとか、三脚とか、いろいろ。
カメラ達
二日間とりまくり。
まだまだへたっぴな部分があって、練習しなきゃ、
と、雲台治さなきゃ、二日間でしたが、
ビデオの撮影って、本当に面白くて、奥が深い、
という思いを新たにしました。

そして、今日は、午後には家に帰ってこれたので、
もうすぐ継続検査を受ける予定のルーチェの点検をちょろっと。
足廻り点検 下回り点検 前側
我が、マツダルーチェ、型式でいうとマツダ LA22Sは、
継続検査、俗に言う車検の際に該当項目が、
検査機器等による検査が37項目、
目視等による検査が、21項目あって、
2年定期点検は、該当項目が75項目ある自動車です。

そのうち、目視等による検査を21項目すべて、
検査機器等による検査に該当する部分を10項目、
2年定期点検の該当項目を72項目、点検しました。

なおいろいろあるけど、今回は、まあ、そんなもんなんだ、
程度にみてみてください。
足廻り点検 下回り点検 後側
フロントともにリアも見ちゃいました。
ブレーキフルードの漏れや、ブーツの破けは一切なし。
よかったよかった。

ルーチェのエンジンルーム
これは、マツダの12A型ロータリ・エンジンの5型が入っている、
ルーチェのエンジンルーム。

エンジンルーム点検 エアクリ関連
エアクリも清掃して、大丈夫。

エンジンルーム点検 デスビ関連
ディストリビュータキャップも大丈夫。
項目にはないポイントも、ロータも大丈夫。

エンジンルーム点検 スパークプラグの状態 フロント側リーディング・トレーディング
これはフロント側のスパークプラグリーディング側とトレーディング側の状態。
悪くない。こんなもんで、いいもんだ。

エンジンルーム点検 スパークプラグの状態 リア側リーディング・トレーディング
これはリア側のスパークプラグリーディング側とトレーディング側の状態。
悪くない。こんなもんで、いいもんだ。

新品のB7EM
碍子部、放電部位ともにきつねいろ、なんで、エンジンの状態も、
ずーっとまえからこんな感じで、
フロント冷間時
2年前のこんくらいの数値のままだと思われ、一安心。

新品のB7EM
そして、これは、新品のNGK B7EM。
12A-5型 プラグはずし中
新品に交換交換。チェンジニアです。

というような具合で、ちょちょいと見た感じは、
いい感じでした。
マツダルーチェロータリーと'10年の1月2日の日ノ出
ルーチェ、まだまだのるぞ~



壊れちゃったビシャモンの3tフロアジャッキ
ところで、これは、自動車整備にかかわる人なら、
多分知ってる、ビシャモンのフロアジャッキ。
3tまでOKで本当、便利なジャッキです。
7年前にバイトしていたスタンドで
LA22SとFD3S
もうでかいのは、
使わないから、あげると言われてもらってきた、
このジャッキ。
ついに腕があがらなくなって壊れちゃいました。
残念...
直さなきゃ。

以上、撮影と点検な週末、おしまい。
  1. 2010/02/14(日) 17:54:44 -
  2. マツダ ルーチェ -
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STEAMUP=罐焚[かまたき]とHDリマスター




最近はまっている、休日朝一ミニSL。
フォルテと朝焼け
東京西部でも気温がマイナスになる日の出頃の時間に、
フォルテと日の出
罐焚をする。
至福のひと時。

そして、ミニSL・ライブスチームを走らせるのにはつきものな、
蒸気上げ=罐焚=かまたき=スチームアップ=STEAM UP

今から5年以上前に書いた、ロータリーイーグルのミニSLのページに、
罐焚き方法を、

"現在、日本で一番主流なライブスチームは5インチあたりだと思います
5インチゲージを走る動力車として、一番手軽なのはバッテリーを
積んでいる電動車だと思います
草刈機やスクーターなどの小型エンジンを積んだ機関車もあります

ライブスチームなどと呼ばれるミニSLは、
石炭や木、木炭、ガス、石油を燃やして蒸気で走るものです
走行するには、かまを焚く必要があるので
バッテリーカーやエンジン車に比べ手のかかるものです
誰にでもできるというものではないようです
練習やレクチャーを受けて初めて連続して走れるようになります
むかし、火遊びした人ほどうまいみたいですけど....

ここでは、そんなミニSLのカマタキを紹介したいと思います"

と写真で説明してました。
でも今は、ハイビジョンの時代なので一本作ってみたのが、
これ。

ミニSL・ライブスチームの動画で、こんなのないかな?
って探してみたけど、日本の物ではなかったので、やってみました。

そして、HDリマスター。

YouTubeのROTARY EAGLE luce rx4で、一番多く再生されている、
クボタの発動機と、ルーチェと日本らしい桜の映像をHDリマスタリングしてみました。



以上、オタクな週末でした。
  1. 2010/02/07(日) 11:45:28 -
  2. ミニSL・ライブスチーム -
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ユンボダンス




我が家のユンボ コマツ
これ、我が家のユンボ。
年に数回、高いお金を払って借りるなら、
中古を買ったほうが安いんじゃない?
という事で、8年位前に買った、ユンボ。
今日は、このユンボを使って、溝を掘ったり、
150kgのハウス用暖房を備付けたりしました。

新しく買ったハウス用の暖房 ネポンではなく長府
これ、飛騨高山から来た、ハウス用暖房。
自分が礼賛するネポンではなく長府。
次は、ネポンをかいましょう。
150kgあるらしく、ボンゴの二台に載せると、高さは、2400mm・2.4mになります。
ハウスに入れた暖房機
これをハウスの中へ。
このハウス、中学生の頃からあったけど、おいしくないイチゴを作ってる、
のから卒業して、いよいよ本格的に使いそう!?
という感じ。
新しくつけた煙突

掘って、埋めて
ユンボで溝を掘って物を埋めて、という一日でした。

ライブスチームとフォルテとブルーフレーム
やる事が終わって、ミニSLのメンテナンスをアラジンブルーフレームの横にて。
落ち着くなぁ~

いい一日でした。
  1. 2010/02/06(土) 22:43:37 -
  2. 農業 -
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鳥たけ




鳥たけ
鳥たけ、に行きました。
ここは狭山の鳥たけ 新狭山店です。
幼馴染につれてってもらったこのお店、
うまい、うますぎる。

安くて大きいお肉の焼き鳥がどどーん、という感じ。
若鳥とか鳥ののどとか、ビール、進む~って感じです。

うまかった。
また行きたいお店でした。
  1. 2010/02/04(木) 02:38:55 -
  2. 食べ物 -
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