がくのロータリー人生

二代目マツダルーチェと三代目プレマシー、ファミリアバン、C56に乗るがく




雨と検問とジョイ本




昨日は、ザ・マジックアワーの余韻を残したまんま、
朝から、スクラムに乗って
スクラムとたんぼ

東京と埼玉の境の方へ。
横田基地の周りは検問だらけ。
ジョット機のエンジンを造ったり整備しているという、IHI・石川島播磨重工業も
サミットのことで、もしかしたらテロられるんじゃ!?という事らしく、
北側の道でも、検問してたり、おまわりさんがうろうろ歩いていたり。
物々しい~
横田基地北側の検問

昨日の目的地は、瑞穂にある、ジョイフル本田。
とてもでかいホームセンター。
広々とした広すぎるジョイフル本田の店内
ボーナスを見込んで、工具を買ったり、
ケミカル類を買いだめしたり。
又、行こう、ジョイフル本田!
スポンサーサイト
  1. 2008/06/30(月) 05:35:09 -
  2. 外出 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:3 -
  5. ↑TOPへ



マジックアワー




昨日は、石油発動機の
久保田 石油発動機 AHC 
プチオーバーホールをした後で、
映画、マジックアワーを見にいきました。
とても、とても、つくりこんだ感じがしました。
かなりくさいけど、嫌いじゃない人には平気だと思います。
演技こすぎ!!!!佐藤さん、格好いいからいいんだろうねぇ~
元は格さんの伊吹さんがステディカム持ってたり、でっかいクレーンが出てきたり
8m撮影用クレーン
(これは8m)
おもしろかったです。
映画礼賛とでもいうんでしょうか??
撮影協力で小山町が出てたけど、あれって、FISCOそばの道路だよなぁ~
とか思いつつ見てました。
自分も、心にひびく映像、撮ってみたいなぁ~
さて、自分にとっては、映画・マジックアワーとは比べようもないような、
楽しい時間、ステージに連れて行ってくれる、石油発動機・農発・農業発動機。
クボタ石油発動機 AHC
昨日は、このクボタ-AHCのプチオーバーホールをしました。
石油発動機のクランクシャフト・コンロッドのぶぶん
これは、石油発動機のクランクシャフトとコンロッド大端部。
乗用車用のエンジンなら、オイルパンを外さないと見えないし、
ルーチェ・オイルパンをはがした図
(画像はマツダ ロータリーエンジンのオイルパンを外した所)
ロビンの草刈機とガソリンとカストロールとくまで
草刈機とかの場合は、クランクケースを割らなきゃならない。
でも、昔の農発は、こんなに、簡単に、コンロッドとかクランクシャフトにアクセスできる。
で、大端部のロックナットを外せば、簡単にピストンが引き抜ける.....
やるしかない!
大端部のねじを外して
あっちゅうまに、ナットが外れて、引抜可能に
力強い動きを生み出す、ピストン
これ、引き抜いたピストン。
石油発動機としては新しいと思われるクボタのAHCは、ピストンがアルミでした。
びっくり!!!!
やわらかい、アルミと、鋳鉄で硬いシリンダライナの組み合わせだから、
ほこりがシリンダ内に入ったりしたら、必然的に柔らかなピストンの方が、
負けちゃうって事を体感ですな、こりゃ。
農発のピストン
プチオーバーホールなので、カーボンは綺麗に落として、
快調に運転できるように!!

ピストンの抜けた石油発動機のシリンダ・ホッパ部
こちらは、ピストンの抜かれたシリンダ。
中は
石油発動機のシリンダ内
こんな感じ。
シリンダ ヘッドを外すと、パッキンを変えるか、液体パッキンで補強したり、
自作しなきゃいけないだろうから、道具に頼って、カーボン落しを敢行です。
エンジンクリーナとパーツクリーナーの原液
エンジンクリーナと、パーツクリーナの原液。
写真のエンジンクリーナは、むかし、東海道新幹線で運転士をしていた
おやっさんが、「がく、こんどは何しだしたんだよ~」といいながらくれた物。
どうもありがとうございました。
パーツクリーナの原液と、灯油、エンジンクリーナに圧縮空気を送って、
カーボンを吹き飛ばす。
もともとかさかさなカーボンじゃなくて結構湿った奴だったので、見事、除去成功。
再度組立
再組立。
オイルクリアランスの調整は、この薄い真鍮の板でしている。
プラスチゲージで計ればいいんだろうけど、もってないので、
同じようなトルクで締めて作業終了。
作業終了後、試運転~
調子よく廻ってくれて、大満足でした。

マツダルーチェと農発
さて、8月3日に、新潟の頸城地方にある、安塚で発動機の運転会があります。
初心者の自分は、そこに行っていろいろ話を聞かせてもらおうかと思ってるんですが、
そのとき、発動機をルーチェに乗せて行きたい.....
と思ってたんですが、
やっぱりルーチェの後部座席に石油発動機は乗ってもギリギリみたい。
大人しく、スクラムかなぁ~

石油発動機。農発のプチオーバーオールはとても楽しかったです。

  1. 2008/06/29(日) 06:59:14 -
  2. 石油発動機 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:2 -
  5. ↑TOPへ



いまでも、売ってます




コンプレッサーで圧縮した空気を狙った所に噴かせる、エアガン。
そういうエアガンを使った事のある人なら、多分見たことがあると思う、
カップ印。
突然ですがカップ印は栗田製作所という所がつくっているらしいです。
カップ印 栗田製作所
そして、昨日、家に届いた物も、カップ印の物でした。
箱の中身は、これ!

硝子オイラー ガラスオイラー カップ印
ガラスオイラー。
箱には硝子オイラーって書いてあります。
ホッパーから飛び跳ねる冷却水・立ち上る蒸気
こういうところに使うものです。

ガラスオイラーを使って、石油発動機の燃料タンクを作ってみよう~みたいな、土曜朝でした。
  1. 2008/06/28(土) 07:20:20 -
  2. 未分類 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:0 -
  5. ↑TOPへ



ブルーベリーの苗木




ブルーベリーの苗木
家の庭先にある、ブルーベリーの苗木。
少し前から、日野市の果樹園は、ブルーベリーがブーム。
このブルーベリーの実はまだ青い。
青くなったら、さっそく食べちゃおう!!

  1. 2008/06/27(金) 05:28:12 -
  2. 食べ物 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:2 -
  5. ↑TOPへ



次の水素ロータリーと、CO2排出量削減に向けた取り組みについて のこと




マツダ株式会社ホームページで公開されているNews from MAZDAで、
6月23日に発表された、マツダ、CO2排出量削減に向けた取り組みについて
(参照先は、マツダ株式会社)
と、先週の金曜に発表された、
『マツダ プレマシー ハイドロジェンREハイブリッド』の国土交通大臣認定を取得。
今、勢いを取り戻した感じのするマツダが発表した将来のマツダの姿を感じれるようなニュースリリースです。

まずはマツダ プレマシー ハイドロジェンREハイブリッド。
ロータリーエンジンにハイブリッドシステムを組み合わせて、さらにエンジン横置きのFF・FWD・前輪駆動にまで適応させちゃった!!!!
これってその気になれば、プレマシーと基本的には同じ車台を持つという、アクセラとか、アテンザにもREが搭載可能になるという事なんだと思うと、かなり、びっくり。
リース販売が始まって、水素時代がもし仮にきたら、過渡期にもガソリンでも走れる水素RE、市販されるかなぁ~と思いました。

そして、マツダ、CO2排出量削減に向けた取り組みについて。
ここに書かれている、昨年発表された「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言」を
2000年代に入ってから今年までの事を踏まえて、去年より、少し踏み込んだ発表みたいな感じです。
この中でも私的には(4)ロータリーエンジンが特に気になります。
特に、去年見られなかったと思うのは、急速燃焼技術ということ。
いったいどんな技術なんでしょう!?

今ある車が売れて、将来にもマツダらしいクルマが登場するといいなぁ~と思う発表でした。
バンザイ zoom-zoom!
  1. 2008/06/25(水) 00:03:27 -
  2. 水素ロータリー -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:0 -
  5. ↑TOPへ



石油発動機の映像を撮る





石油発動機の映像を撮ってyoutube 動画にしました。
事の直接な発端は、今年のきものまつりで見た石油発動機。農業用の石油発動機
前々から存在は知っていたけど、この前、十日町で見たら、マジで欲しくなった。
ので、買ってしまったのが先週。
農家だった家の多くに、かつて、存在していた石油発動機・農業發動機・農発。
外国ではStationery Engineと呼ばれていたという、このエンジン。
いろいろ、おもしろい。
始動はガソリン、暖気後は灯油で動く、軽油でもいいらしい~というこのエンジン。
購入後、農民体質の自分は、出社前の朝五時にガソリンで始動を試みたら、
いとも簡単に始動してしまい、ちょっと拍子抜け気味だけど、週末、さっそく映像・動画化~
石油発動機 クボタ AHC型 久保田鉄工
これが、自分の買ったクボタの石油発動機。
製造当時は久保田鉄工といったクボタのAHC型。
今日は、試し運転ではなく、ガソリンで始動して、灯油に切り替えようとする頃、
失火が多発して、しまいにはエンジン停止。
どうやら梅雨の湿気でマグネトの中にあるポイントに迷走電流がでたり、
それ以外のコイルからプラグコードへの接合部とかの導通が普段より悪化して
調子が悪くなって、プラグのスパークが弱くなってしまったみたい。
さっそく対策対策。
なんだか、ルーチェを買った時に、雨の日は具合が悪くなったのとにているなぁ...
最近は、こんな姿勢だって余裕のルーチェだけど、買ったときはやばかった...
スライドルーチェ
接点復活剤を使って、対策を施しつつ、AHCのプラグを新品に変更!点火プラグ NGK AB-6
火花の飛び方が弱いみたいだから、プラグのギャップを狭めて、
火花が飛びやすくしてやって......
クボタAHC 始動
そして、はずみ車・フライホイールを回して、エンジン始動!!
運転中のクボタAHC型石油発動機
今度は、失火は発生するけど、回転が持続でき、調子よくバンバンバンバンって感じ。
マツダのロータリーエンジンが生み出すzoom-zoomとは異質で、種類は違うけど、
内燃機関の回転する様ってやっぱりおもしろい。
zoom-zoomだ!!!!!
作動中の石油発動機のシリンダヘッド部
初体験の石油発動機・農発。
これは、シリンダヘッド部。
このAHC型、石油發動機はOHV形式の吸入・排気機構。
かっちゃかっちゃって動いてる。
シリンダは見えるし、クランクも見えるし、コンロッドの動く様子だってわかる。
みえる石油発動機のピストンとコンロッドさらに見えてないけどクランクも
ロータリーエンジン・RE命の自分だけど、
こういうCE・コンベンショナルエンジン・レシプロエンジンにも、今回は心奪われ、打たれたねぇ。
ホッパーから飛び跳ねる冷却水・立ち上る蒸気
このエンジンの冷却は、大気圧にさらされた
水による水冷。
大気と冷却水は弁とかの加圧機構が一切ない状態で触れてるから、
蒸気は上がるし、エンジンの振動で水は、はねる。
生き物みたいだ!!!!
オイラーから垂れるエンジンオイル
これは、オイラーから点滴されてシリンダを潤滑する直前のオイル。
現代のエンジンみたいに、オイルを跳ね上げて、シリンダやクランクを潤滑する訳じゃない。
今の世の中に新品として流通する製品だとは思わないけど、
日本の農業を支え、というか、外国では、Stationery engineと呼ばれ、
農業の生産性を飛躍的に向上させ、
今の世界をつくった原動力の一つだった、と思うエンジン。
まさに産業遺産だと思った次第でした。
快調に廻る石油発動機
  1. 2008/06/22(日) 19:56:19 -
  2. 石油発動機 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:4 -
  5. ↑TOPへ



種類の違う大人のおもちゃをかう




クボタの石油発動機 AHC
買っちゃいました。
石油発動機を。
久保田 石油発動機 AHC 
こういう石油発動機は初心者なので、
今から何年前のかはよくわからないけれど、明らかにクラシックエンジンの部類だと思う、
このエンジン。
多分、石油發動機のなかでは新しい部類に入ると思うけど、
やっぱり古いこのエンジン。
ケロシンエンジンとも云うらしく、始動はガソリン、暖気後は灯油で運転ができるエンジンです。
当時は久保田鐵工といった現クボタの石油発動機 AHC型。
多分戦後の物だと思うのですが、農業の近代化の動力になったであろう、
このエンジン。
クボタ キングブル
こういう、クボタの最新トラクターを使う我が家にはあって当然というか必然な
産業遺産といえるような、エンジンです。
クボタ石油発動機 AHCの銘板
1300rpmで2.5馬力、1500rpmで3馬力と銘板に書いてあります。
今日、会社が終わって、運送会社の営業所に受け取りに行きました。
久保田鉄工 石油発動機 AHC
この味、ヤバイ。
はなに程よい刺激を与える機械油の匂い。たまらん。
さっそく、どんな常態か、チェックチェック!!!!
火花試験中
圧縮はあるし、プラグを外せば軽くはずみ車・フライホイールは回るし、
マグネトチェックをすればちゃんと火花も飛ぶ。
バチバチ火花
こりゃ、いい状態なんじゃないの??とこの手のエンジンの素人は思いました。

たとえば、ビールを呑みながら、運転させたら最高だろうなぁ~
石油発動機のシリンダ、コンロッド、マグネト、クランクなど、エンジン腰周
機構部分が丸見えなエンジン。
古いクルマ・自分の場合はマツダのルーチェに魅せられて、
スライドルーチェ
ミニSL
力行するミニSL
とかの機械が好きな自分にはたまらない、
最高な大人のおもちゃ。
耕耘機
30年前のクボタの耕耘機に載っている、
単気筒ディーゼルエンジンを骨が折れるんじゃないかと思うようなケッチンをくらったりしつつ
小3の頃、初めて始動に成功したあの日の喜びと同じような
気持になれそうなこのエンジン。クボタ!!
ロータリーエンジンの
ロータハウジングとロータと水素インジェクタ
振動なくトルクが湧き上がって一気に吹き上がる
回転感が好きな自分だけど、
この手の肩で息をしているような、エンジンも魅力にあふれてる。
石油発動機の気化器
これは、石油発動機の気化器・キャブレターと、消音器・マフラー。
石油發動機のシリンダヘッドまわり プッシュロッドにバルブスプリング、気化器にプラグ
むき出しのプッシュロッドにバルブスプリング。
見ているだけで楽しいですな。
ガソリンや灯油の切替、気化器・キャブレターの調整とかの機械をいじる喜び。
クランク・コンロッドの動く様。
早く見て見たい。

早く、休みの日にならないかなぁ~
運転したら、さっそく業務用ハイビジョンカメラで撮影して
新緑とソニーのハイビジョンカメラ V1J
youtubeにアップしようとか、
運転させたら、しまってある、古い
平ベルト駆動の機械を眠りから覚ましちゃおうかなぁ~とか
いろいろ楽しみだな~と古いエンジンを眺めながら思いました。クボタ石油発動機 AHC
  1. 2008/06/17(火) 22:18:18 -
  2. 石油発動機 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:4 -
  5. ↑TOPへ



スクラムにETCを




マツダスクラムと里山
この春から、使い始めた、マツダ スクラム。
ボンゴが
ボンゴにハーベスタを積んで
1リットル燃料を使って走れる距離の3倍を走り抜けられる、スクラム。
リッター18~21km位、走れます。
4月からの走行距離は2500km。
うーん、少ないガソリンで本当に良くはしってくれるなぁ~

新潟へ作業しに行く時も、アクセラより
マツダアクセラと新緑の道
荷物をつめるしなので本当に助かってます。

長距離走ることも多そうなので、ETCつけました。
松下のETC
付いた後の様子。
少ない燃料でいっぱい走って~

さてさて、今日は、ル・マン24時間レースの決勝スタート日。
寺田さんがんばってね~
で、今年は、マツダ製のエンジンを積んだレーシングカーが予選通過しました。
クラッシュしたのは、治ったのでしょうか???
確かにマツダ、一時期のほとんどアメリカ限定とかではなく、
より目立つ場所でモータスポーツしてるような気がします。
スポーツカー作ってるんなら、それは、いいことだ!!!
でも、そのマツダ製のエンジンというのはREではなくて、
MZR-R。
4発エンジンなのです。
本当は、ロータリーがル・マンみたいなプロトタイプカーレース、
レシプロがエそれより下のレースやラリーみたいなので活動
できたらいいと思うのですが。

16Xが市販バージョンになって、レースに戻ったとしても、
400psでるかでないかくらいだと思います。
かといって昔のように出力増強のために4ロータ、3ロータ
をつくるようには思えないんですけど、
となると、ル・マン制覇は夢のまた夢。
もしもレギュレーションをゆるくしてもらってとか、
昔のように、クラスを作ってもらえたならば、
クラス優勝できるかもしれないけど、できたとしてもそれ以外は.....
でも、2010年代に、環境問題とかで、レースができないような環境に
なる前に、ぜひとも、最新のREで、レースしていただきたいなぁ~
と思わせる、MZR-Rのル・マン挑戦でした。
  1. 2008/06/14(土) 18:38:44 -
  2. マツダ -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:0 -
  5. ↑TOPへ



東京稲作事情'08 小学生と田植する




スクラムとたんぼ
毎年恒例、小学生の田植え体験が今年もやってきました。
ので、会社は。、午後、休暇。
家に帰って、小学生のみなさんと田植、田植え。
無事に終了しました。
田植
自分が小学生だった時の担任の先生も来てくれて、
充実した火曜日でした。

空調の聞いた部屋の中で、CADいじったり、
配線や配管、試験する機器のセッティングをするものいいけど、
太陽の下で、汗をかいてする仕事も、まじでいいなぁ~

と今日は、ふっと、思いました。
  1. 2008/06/10(火) 17:49:07 -
  2. 農業 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:2 -
  5. ↑TOPへ



東京稲作事情'08 田植え




たんぼとクボタの田植え機
今日は、ちょっと遅めの田植えをしました。
田植えをする、がく
いいお米になるといいなぁ~
あおがえるととのさまがえる
これは、たんぼにいた、あおがえるととのさまかえる。
ヒルに食いつかれなくて、よかった~

今日。田植え、全部終わりませんでした。
という事は、あした、伊豆のサイクルスポーツセンターで開かれる
PF Memorial Weekend ポールフレールメモリアルウイークエンドに
PFメモリアルウイークエンド

ルーチェでいけないという事。
マツダルーチェと日本海

マツダと二輪最大手メーカーが協賛している、イベント、行きたかったなぁ~
でも、いつか、人がお亡くなりになった時とかじゃなく、
そういうのにいけるといいなぁ~
  1. 2008/06/07(土) 17:50:33 -
  2. 農業 -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:2 -
  5. ↑TOPへ



ロータリーエンジン車発売40周年展を振り返る




ルーチェと科学技術博物館
今日は、4月27日に引き続き、
上野にある国立科学博物館で開催されていた
ロータリーエンジン車発売40周年展のイベントの一つ、
歴代RE車展示にいってきました。

行って良かった、マジでよかった!!!!!!!!

国立科学技術博物館の前に、我がルーチェを置かせていただいて、
REの40年を博物館の中で振り返る、見てみるという、一大イベント。
本当に行って良かったと思いました。

前回よりも参加台数は少なかったけど、
日本にロータリーエンジン、(ヴァンケルエンジン)ありって感じでした。
自分が、REに乗っていて、本当に良かったなと思える日でした。

次世代燃料に切り替わる日が来るのか、それとも今までの燃料が続くのか
よくわかんないですが、これからも、RE、発展していってください!!!!

博物館の前に並べられた歴代RE搭載車を見てそう思わずにはいられない日でした。

コスモスポーツオーナーズクラブ
そして、各オーナーの方々、
そして、マツダ株式会社 様 今日は。本当にどうもありがとうございました。

ぜひ、50周年の時も!
  1. 2008/06/01(日) 21:42:08 -
  2. マツダ ルーチェ -
  3. トラックバック:0 -
  4. コメント:2 -
  5. ↑TOPへ


がく

05 | 2008/06 | 07
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Manufacturer Link

Search