がくのロータリー人生

二代目マツダルーチェと三代目プレマシー、ファミリアバン、C56に乗るがく




Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAYを見に行く




子供に初めてレーシングロータリーを見せた。
春のイベントの時は雨で見れなかったけど、今回は無事走行するところがおがめました。
マツダ787B達
チャージマツダ787Bは寺田さんがドライブ。
お野菜食べていただいてる方が運転してるんだよ、と説明しつつ、秋の富士でした。
爆音に驚く娘


はしる787B
’60~’90年代のロータリー車が走る姿、かっこよかった。
サバンナRX-3

かつて戦っていたRE車達はその先天的要素により炎を吹き出しやすかったり、
吹き出す炎 レーシングロータリーより

とんでもない音を響かせたりと、かっこいい要素が満載な訳ですが、
エンジン音を真似しているらしい
子供もそんなことを感じたらしい。
レーシングREの感想は「かっこいい」「大分、うるさい」だそうだけど、
甲高いレーシングロータリーを口真似していて心の中に何かを刻むことに成功した気が.....

ロードスター、総生産台数約100万台、RE車、約200万台。
そしてロードスター以上にRE車がたくさん集まっている所が見れてとてもよかった。

底辺の活動もそれはそれで重要だと思うわけですが、
自分が小さいころに休日午後にやっていたレースの放送には、
トップカテゴリで走ってるマツダの姿がまだ映っていました。
でも今は、もうそういったことが一切ない。
地上波でレースというのもほとんどない、良い時代に生まれてたんだなと、しみじみ。

スポーツカーを造っているというのなら、出来ることなら日本で、それが無理なら、
海外ではまだまだ続いている活動をより本格的にやっていただき、
マツダがトップカテゴリのレースに挑んでいるところを見たい、そんな気がした日曜でした。

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  1. 2016/09/26(月) 00:20:46 -
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NEVER STOP CHALLENGING(飽くなき挑戦)




NEVER STOP CHALLENGING
いよいよ届いた、NEVER STOP CHALLENGING(飽くなき挑戦)
ピエール・デュドネ著 / MZRacing データ制作・和訳協力
大判33cm x 27.6cm 重量約3kg
オールカラー350ページ日本語版価格11000円 + 消費税550円
(日本国内 500部限定)

いやぁ、分厚い、分厚い。
重さ約3kgで約30cm四方の本。
内容は、まぁー本当に濃いです。
本当にびっくりするくらい。

今まで、マツダとルマンに書かれた数々の日本書籍には、
マツダが発行していた熱い、熱~い、
ポールポジションがあり、その他には、

ル・マン―偉大なる草レースの挑戦者たち 黒井直志 著 
は、ちょっとアングラ!?な視点で、マツダ以外にも、
ルマンに挑戦した2つの大手メーカのルマンへの挑み方、
そして、それに関わった、各々日本のレース界を代表する、
人々の群像を描いた書。があり、

勝てる組織はいかにしてつくられたか―マツダ「ル・マン」制覇の軌跡
                        高橋 健二 著
は、開発当初のレース活動からを追い、そして、
主に、マツダのルマン制覇直前にマツダスピードと、
マツダの社内で起きた事が書かれ、

ル・マン、午後四時―伝統あるル・マンを制覇した人間たちのドラマ
                    寺田陽次朗 著
は、御存じ、マツダスピードの社員であり、
マツダワークスドライバーであられた寺田さんが書いた、
マツダスピードとマツダが永い時間をかけ、負けてもいつかは!と、
ルマンに参戦し続けた歴史、レースと人生のかかわりを、
レーシングドライバーの視点から書かれ、

マツダチームルマン初優勝の記録 
             GP出版 編
は、マツダのル・マン挑戦の歴史・91年の事・13B以降の、
レーシングロータリーに関する3部構成、
ドキュメント・ルマンに賭けたマツダ・ロータリーの苦闘と栄光 桂木洋二
ルマンを戦ったロータリーエンジンの技術的変遷 船木準一
マツダチームのルマン挑戦の歴史 三浦正人
という構成に別れていて、

船木準一氏は、当時はパワートレイン設計部RE設計Grに属し、
現在もマツダのパワートレイン開発の方、
三浦正人氏は、当時はマツダスピードの広報、今は、
MZ Racingの代表の方が書かれているので、
特に、レース本番中の事や技術的な内容に関して、踏み込んで書かれ、
ている気がする、

その他、‘91年優勝当時のレーシングオンやオートスポーツ、
CG、カーマガジン、それ以後、単発的にあったCGのロータリー特集や、
今年のオートスポーツなど、787Bやマツダのルマン参戦の歴史を、
紐解く書はいろいろありますが、
ピエールさんが書いた、NEVER STOP CHALLENGINGは、
’68年のマラソン・デ・ラ・ルートにコスモスポーツ/110Sにて、
参戦して以来の、主に欧州でのレーシングロータリーの歩みと、
その中でも最も苦戦したっと思われるル・マンについて、
詳しく書かれた本だと思います。

NEVER STOP CHALLENGINGのレイアウトは、大きな写真と詳細な文章、
そして”みだし”がページをめくるごとに交互に目に飛び込んできて、
次は?次は?という気分になる感じ。
もちろんマツダの現社長や、寺田さん、松浦さんをはじめとする、
さまざまな方々へのインタビューもあったり本当に見どころが満載の一冊。

ページ数が多すぎて、見どころはたくさんありますが、
“ルマンに勝つことは、単なるスポーツでの快挙に留まるものではない。
それはマツダ全車種の性能と耐久性の証明なのだ。
更にはその特徴を生かしてより力のあるメーカーに立ち向かうという、
メーカーとしてのダイナミズムをあらわすものなのだ。”
以上、 NEVER STOP CHALLENGINGより引用。

20年前に、マツダがルマンで勝った価値を端的に、
まとめているな~と思わせる”みだし”があり、
そういう、箇所がたくさんあって、マツダ、万歳!
という感じの本に仕上がっています。

“この本は、故大橋孝至とこの冒険の成功のために
寄与したすべての人々に捧げられる”
なんて事、いま、国産自動車メーカではマツダでしかいえないこと。
もう20年も経ってしまったわけですが、重みがある、そんな感じです。

でも中には、これ、読んだ元エースドライバの方は、
怒っちゃうんじゃない?とか、翻訳に協力されたという、
MZ Racingの人がどう翻訳するか、躊躇しただろうなという個所もありました。

最後には、永い本文の後半には、
今年は、ALMSシリーズチャンピオンになった北米マツダがメインとなって、
活動している旨を簡単に載せ、マツダとモータスポーツは、
今でも密接なんだぜ的な様子も載っていて、
いろいろ考えて書かれたんだろうな、と思いました。

いろいろ感想を書きましたが、

NEVER STOP CHALLENGING 手元に届いて良かった!
と思う宝物にしたい一冊でした。
  1. 2011/11/26(土) 04:04:12 -
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20年前に起きた出来事を再現した映像たち




20年前の今日は、マツダがル・マンで総合優勝した日です。
まだ、日本車ではマツダしか達成していないし、
レシプロエンジン以外がルマンで勝った唯一の第59回大会。

今年は20周年ということで、さる6月10,11日には787Bが再びサルテサーキットで、
走ったり、ドライバースパレードに参加したり、特設テントを設けたりと、
いまはワークスでレースに参加していないのに、ずいぶん凝ったことを、
した様子です。

最近、マツダもyoutubeやfacebookを始めていて、
ルマンの地上波放送は無くても、いろいろアップロードされているので、
記念に貼って思い出にしようという気分。


総集編!?


車載は一眼レフなのね~


かっこいい!







走行シーンから、レストアまで、ありがとう、マツダ!
国内でも、秋にFISCOあたりでお願いします~
  1. 2011/06/23(木) 23:55:55 -
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メモリアルイヤー、20年ぶりにサルテサーキットへ




今年はマツダがル・マンを制覇してから20周年の年。
今年の1月1日に一番初めに書いたこの日記には、ルマン初優勝の事を書きました。
そして、それから5ヶ月。
ついにメモリアルイヤーのイベントが発表されました。
内容は"本レース前のデモラン"
詳しくは、MZレーシングに載ってます。

MZ Racing、youtubeに美祢で撮られたかっこいい映像をアップされてます。
    ↓

6月第2週目のル・マンウィークでもすばらしい映像の配信を待ってます。

そしてyoutubeで見つけた違う映像。
これはRCC・中国放送のものと思われる映像。
    ↓


そしてもうひとつ。
    ↓


国内でもなんかしてくれないかなぁ~できれば富士で。


家庭用ビデオではなく、



ハイビジョンカメラで


できるなら、この時みたいにパスをもらって。

6月第2週目のル・マンウィークがいまから楽しみな美祢自動車試験場で撮影された、
映像達でした。
  1. 2011/05/22(日) 18:13:28 -
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MZ Racingからの贈りもの




MZ Racingのステッカー
知っている人は知っている、MZ Racing。
MZ RacingのMZはマツダのMZと思われるその社名、
かつては東京の勝どきにあったマツダスピードで広報をされていた方が、
立ち上げられた会社です。
今でも北米で活発に活動しているという、マツダのモータスポーツ活動の様子を
日本にも伝えてくれているような、WEB情報発信サイトが、
昨年、会社組織になって、いろいろ企画されている中で、
webショップもオープンされて、最近は、マツダのwebショップでは、
見かけなくなっていた、mazdaspeed関連のウェアも販売されるようになりました。

早速私も、マツダスピードのジャンパを購入~
届いた箱を見ると、「オープン記念スタッフ秘蔵コレクションご当選のご案内」
という一文とともに、おやおや!?MX-R01????の秘蔵Tシャツがこんにちは。
MX-R01のTシャツが
うれしいねぇ~
誇りのmazdaspeed

1月1日にもこのブログに書いた、今年マツダ/マツダスピードルマン制覇から20周年という、
記念すべき年に、三栄書房からはピエール・デュトネさんが春頃に出版を目指しているという、
記念本が出版されて、グランプリ出版からは、マツダチーム ルマン初優勝の記録が、
再販されるというし、10年前のルマン制覇10周年時とは違った展開になりそうな、今年。


こういった場所や、

こういった場所に、

はたまた、今年はビックサイトで開催されるという東京モータショーに、
(今年もプレス登録よろしくお願いいたします。末席においらを。)

ルーチェとかロータリーエンジン搭載車にのって、
チャージマツダのつなぎとマツダスピードのジャンパ
こんな服を着て、遊びに行きたいなと思った、今日この頃です。

MZ Racing様、プレゼントどうもありがとうございました。
  1. 2011/02/05(土) 08:14:03 -
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マツダチーム ルマン初優勝の記録-あれから20年-




今年、2011年は、1991年から、20年目の年。
1991年といえば、マツダスピード/マツダが、ル・マン24時間耐久レースで総合優勝した年。
マツダスピード/マツダが、ルマンで勝ってから20年目にあたる、今年、
マツダがル・マンで勝った時のことを一番詳しく書いてるであろう、
マツダチームルマン初優勝の記録
グランプリ出版 1991/12/20 出版
を読んでみました。

優勝した年の年末に出版された、マツダチームルマン初優勝の記録、は、

ドキュメント・ルマンに賭けたマツダ・ロータリーの苦闘と栄光 桂木洋二
1.ルマン初優勝の瞬間
2.日本のワークスチームによる先陣争い
3.ロータリーエンジンとマツダのレース活動
4.勝つための体制づくりに着手
5.エンジン性能向上のための悪戦苦闘
6.マツダスピードのサムライたちのルマン
7.ロータリー独特の問題とマシン設計
8.90年ルマンのリタイアとその反省
9.エアロダイナミクスの追求とカーボンブレーキ
10.マツダ787Bの製作とテスト走行
11.準備完了,ルマンへ集合,そして予選
12.決勝レース-ついにトップに浮上

ルマンを戦ったロータリーエンジンの技術的変遷 船木準一
1.ロータリーエンジンとそのチューニング
2.2ロータ13B型エンジン
3.13B型ツインターボエンジン
4.3ローター13G型エンジン
5.4ローター13J型改エンジン
6.4ローター13J改2型エンジン
7.4ローターR26B型エンジン

マツダチームのルマン挑戦の歴史 三浦正人
1974年(第47回)・予選通過ならず
1981年(第49回)・体制を整え,2台出場
1982年(第50回)・念願の完走を果たす
1983年(第51回)・ニューマシンで完走
1984年(第52回)・トラブル続出で満身創痍
1985年(第53回)・C2マシン最後の年を飾れず
1986年(第54回)・新開発3ローター&ニューマシン
1987年(第55回)・総合7位入賞に湧く
1988年(第56回)・4ローター・マシンで3台完走
1989年(第57回)・再び7位入賞,3台完走
1990年(第58回)・"勝つ意思"で臨んだが
1991年(第59回)・ついに総合優勝を飾る

という構成になっています。

船木準一氏は、当時はパワートレイン設計部RE設計Grに属し、
現在もマツダのパワートレイン開発の方、
三浦正人氏は、当時はマツダスピードの広報、今は、WEBで、マツダのレース情報を、
発信されている方なので、ジャーナリストが書かれた、ル・マンの本に比べて、
技術的に突っ込んだ内容になっている気がしました。

他の本は、ドラマチックな書き方になっているとは思うのですが、
こっちの本は、簡潔にまとめられている感じの本です。

当時からずいぶん時間が経って、
海外は別として、国内では、マツダのワークス活動は消え、
787BなどのマツダのCカーは、たまにあるイベントや、博物館などで、
見られる程度になりましたが、ル・マン初優勝から、20年経った今、
ピエール・デュトネさんがルマン優勝20周年にちなんだ、マツダスピードの本を、
出版されるという今年は、最近は、どこぞの駐車場で走る機会が多い、
マツダのCカーが、富士や、マツダの買収した旧美祢などで走ったり、
海外でのマツダのレース活動が、より、活発になったらいいと思う、
2011年の元旦です。
  1. 2011/01/01(土) 20:13:25 -
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モータースポーツジャパン2008





モータースポーツジャパン2008 フェスティバル in お台場に行ってきました。
お目当ては、もちろんレーシングロータリー。
おなじみチャージマツダ767Bと、今回から、ル・マン24時間レースで
総合優勝したゼッケン55番、マツダスピード787B-002を労るために、
デモンストレーション用に復元された、JSPC仕様のマツダ787Bが走り、
優勝した787Bも並んで、3台の4ロータ ロータリ エンジン搭載車が
並んでいた、今日のお台場。
大体、お台場ってのは、デートに最適な場所で、
CX・フジテレビジョン本社近くには
アクアシティお台場のレストランから見える東京湾
アクアシティとかがあって、それはそれは絶景なレストランやホテルがあって、
レインボーブリッジ
夜景は、綺麗だし、
自由の女神
自由の女神まであるような場所。
そこの一角、普段は駐車場になる、海の科学館の前で、
上に貼ったyoutube動画みたいな
イベントをやっちゃうんだから、すごい!!!!
花火
夏には、私、今日、さまざまなレーシングカーが走行した駐車場から、
花火眺めてたというのに、今日の変貌振りには、びっくり。

何がびっくりかというと、
767Bも、787Bも、アスファルトにブラックマークでお絵かきして、
タイアスモークもくもく発生機に化していたという事が、多分一番、
びっくり。
787Bをドライブした、中谷明彦氏。
何回もアクセルターンして、動画2分40秒付近での
多くの一般車で、ああいう状況でああいう滑らせ方というのは、
普通の人だったら、クラッチ蹴りで無理やり、なんだろうけど、
たぶんあの787Bは、ハンドルとロータリーといえども、
レスポンスがいいといわれているし、
トルクだって、62kg-m・約600N・m以上あるらしいから、
フェイントかければ余裕でスライドさせちゃってるんだろうな
みたいな立ち上がり方してて、乗ってる人は、本当、
楽しいんだろうなぁ~と重いながら見てました。
もちろん、みてる方もにやけちゃう感じ。
他社の自動車もドリフトしてるのが結構いました。
フォーミュラーカーもばしばし流してた。
わかりやすいかっこよさだもんなぁ~

次は、FISCO・FSW辺りで走る787Bを久しぶりに見て見たい。

そして、マツダが、もう一度、ワークスで大きなレースに参戦するのを
見て見たい!と思った日でした。
  1. 2008/10/04(土) 21:58:50 -
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SPEEDSOURCE RACING TEAM RX-8 デイトナ24時間耐久レース クラス優勝記念 ファン感謝報告会に行く




昨日は、SPEEDSOURCE RACING TEAM 
RX-8 デイトナ24時間耐久レース クラス優勝記念
ファン感謝報告会に参加するために、
マツダR&Dセンター横浜にルーチェで行きました。

RX-8がデイトナで同じクラスのドイツのスポーツカーに勝っちゃった!!!
相手は、RX-8のように大人4人で乗れる事を考えたようなスポーツカーではなく
市販状態ではまったく違う、かんじのPのつくスポーツカー
そういうことがあったので、昨日のイベントがありました。

いろんな話が聞けました。

アメリカのモータスポーツの参加台数の五割はマツダのエンジンを載せているんだそうです。
びっくり!!!!!!

会には、アメリカから来た、シルベイン・トレンブレイ(Sylvain Tremblay)氏と
デイビッド・ハスケル(David Haskell)氏、
日本からは、片山義美氏に、雨宮勇美氏、中村英史氏そして、片淵昇氏、小早川隆治氏と
超豪華な面々のみなさまとのイベントでした。
観客側にはドリフト侍さんも。
期待通り、レーシングロータリーにまつわる、今のデイトナの話、
そして、やっぱり気になる、かつての話が聞けて良かった。
今回、アメリカからのお二人は、中国新聞にも載っているように、
先週、広島の本社にいったり、あとは三次にいったりしてるんだそうで、
結構ハードスケジュール!?
海の向こうでは、RE、レーシングフィールドでいっぱい現役なんだ!!!
という事が体感できるイベントでした。
そうなると、トップレンジにもねー、戻って欲しい、もんなんですが。
なんだか、RE愛を感じた日でした。

おいしい、かつサンドと、ビールを飲みたくなるような夕食まで出ちゃって本当、びっくり!!!!!

マツダ株式会社様には、このような、マジでいいイベントを開催していただきまして、
どうもありがとうございました。

今回、業務用ハイビジョンカメラ、ソニーのV1Jで、ファン報告会に関しては、
ほとんどすべてを撮影しているので、順次、公開していきます。

それに先立ち、本日の模様の動画を、ほんの少しだけ、公開いたします。

動画へのリンク
    ↓
RX-8 デイトナ24時間 クラス優勝記念 報告会 公開予告

マツダ株式会社様、また、ぜひ、やってください。
ありがとうございました。
もらい物
  1. 2008/03/18(火) 01:05:07 -
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昨日のMS関連の事




マツダ787B
一応、トップページからは見えないようにしておいて.....

[昨日のMS関連の事]の続きを読む
  1. 2008/03/17(月) 02:42:34 -
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デイトナ24時間耐久レース クラス優勝記念 ファン感謝報告会




SPEEDSOURCE RACING TEAM RX-8
デイトナ24時間耐久レース クラス優勝記念 ファン感謝報告会
が今度の月曜、MRYこと、マツダR&Dセンター横浜で開催されます。
自分、それに、行けることになりました。
レーシングロータリーにも興味ある私、どんな会なのか、楽しみ、楽しみ。
マツダ767Bとルーチェ
いままで、767Bやら、
787Bと旧ピット
787B、
NOPRO_NA
ロータリーロードスターに、
SK93
SK,
ロータリーカート
カート用ロータリーエンジンとか、レーシングフィールドに関するロータリーにも、
人と同じように興味ある事なので、いけるものならぜひ行かなきゃという感じ。

それにしても世界の耐久王の造るスポーツカーに、RX-8・SE3Pが勝っちゃった、
というのは本当、驚き。
そういう事もあるんだ....
RX-8と雪
このクルマがねぇ~


イベントには、片山 義美 氏もくるというし、本当に、楽しみだなぁ~

私、今回も、MRYに、
デジタルHDビデオカメラレコーダであるV1J
業務用ハイビジョンカメラを持ち込んで、撮る予定。
プレスも入るというし、おおっぴらに撮れてうれしいなぁ~

行ったら、また報告します。

  1. 2008/03/12(水) 21:59:19 -
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